FC2ブログ

ことばの森

日々の生活の中で心に残ったことばを紹介していきたいと思います。

もー、たまらん

ども。
ご無沙汰ばかりしております。

書きたいこと、聞いていただきたいことは山盛りもりなのですが。
さっき帰ってきて、はぁ~、今日もほぼ徹夜かぁ、とタメイキつきながら
バソ子の電源を入れ、お仕事しなきゃと思いつつ、
はっと気がついたらジュリー三昧でございました。
美しいものはよし。
きれいだわ~、ジュリー。
ジュリーの「バラ色の人生」、好きです~。
どういうわけか、今は、デーモン閣下の「ダンシングヒーロー」になっています。
仕事は?
もう、いいや。
明日、謝ろう。
このまま米米CLUBに突入しそうです。


スポンサーサイト



PageTop

起こしてよっ!

少し涼しくなって、過ごしやすくなりました。
身体は正直だ。昨日は、ヘトヘトになって帰ってきたとたん、
顔も洗わず、床で寝てしまいました。
はっ!と気づいたときは、朝。
遅刻しちゃう、授業の準備してない、んもーっ!
キャットタワーの上から、はなちゃんが冷ややかな眼で見おろしています。
いつもキャットタワーの上からゲロするくせに。
こーゆーときに限って。この〇〇ネコ~。

はな・知らないよ

 「知らないもーん」




PageTop

はなの前脚

アルジェリマン様のところの万太郎くんの前脚に萌えました~。
たまらんのです。

うちのはなちゃんの前脚は、こんな感じ。
黒きケモノの前脚やよし。

はなの前足




PageTop

怒涛の…

お久しぶりでございます~。
前回、電車を待っているときに携帯から投稿して以来の、今日は貴重な「お休み」です。
大丈夫か?
怒涛の日々でございます。
ある日のゴネコ。
朝4:30起床。その日の授業の教材準備→朝食・お弁当作り→7:00頃家を出る。
 8:40~15:00授業。ぶっつづけで6コマ。
 15:30学校を出て次の仕事先へ移動。
 16:30~19:00授業。やれやれ、今日はこれで終了。
 買い物して21:00頃帰宅。老母にご飯を食べさせて、パタンキュー。
とりあえず、来年の3月まで、こんな感じで突っ走ることになりそうです。
この間に、原稿の締め切りがあり、採点があり。
PCはフル稼働していますが、皆さまのブログにお邪魔する余裕もなく、というか
パソ子が少々具合が悪いらしく、もうちょっとがんばってね、がんばってね、と
なだめながらの日々です。

モーレツな日々ですが、たまには考えることもあり。

前々回、秘密のコメント様からのコメントを、コメントをいただいてすぐに見て、
何と言ってよいのかわからなくなり、そうこうしているうちに怒涛の日々に突入したこともあり。
お返事にはならないかもしれませんが、私なりに思ったことを。

人間が経験する悲しみのなかで、もっとも辛いものは、自分が産んだ子に先立たれることだそうです。
「逆縁」というものですね。
この悲しみを、古来芸術家は様々に表現してきたわけですが、なかでもこりゃすごいっ!と
いうのが、ミケランジェロの「ピエタ」だそうです。
マリアが亡くなった我が子イエスをその膝に抱き取り、我が子の顔をじっと見ている、という彫刻ですが、
我が子の死に際して泣きわめくでもなく、天を仰いで恨み言をぶつけるでもなく、ただ、静かに目を伏せる。
無表情ではないのですが、無表情の悲しみ。
はげしく感情を吐露しないからこそ伝わる深い悲しみ。
苦痛に耐える息子の姿をこれ以上見ないで済む、という安堵感もあるのか、いや、そんな軽いものではないな。
秘密のコメント様のコメントを拝見して、私は真っ先にこの「ピエタ」が頭に浮かびました。

ピカソも「ゲルニカ」の中で、「ピエタ」の図像を取り入れていますが、こちらの母親ははげしく泣いています。
戦争で理不尽に命を奪われた我が子を膝に抱き、天を仰いで泣きわめいています。
悲しみと怒りが同一線上のものであることが伝わる描写だと思います。
諦めてはいけない、悲しみ、怒りは表出しなければ世の中は変わらない、ということなのかもしれません。
ミケランジェロの「ピエタ」は、しかし、絶望、失望ではない。深い悲しみ、というのも軽すぎる。
なんだろう。
たまには美術館に行ってみたいな、としみじみ思います。



PageTop

やったー!

今から帰れますー!
6月18日から休みがなかった。はぁ~。明日は、ようやく1日休めます~
とりあえず、寝る。
あ、電車きた。
早く帰りたいです~

PageTop